5月らしい天気がつづきます。緑が美しいこと。最近は、日の出とともに起きています。といっても奥さん達はみんな早いですよね。ほんと朝の日差しと風は気持ちいいです。緑が薫ります。田舎ではこの時間帯は人がたくさん。散歩の人、犬連れの人。田んぼの見回りの人など。4月から実家の管理もすることになり、職場との往復にかなりの時間を要しています。早起きもね。仕事に出る前にふた仕事くらいできる。田植えの後のお水の管理を終え、庭の草むしりや剪定。お水やり。数日前から鯉にえさも。これらはすべて両親の残したものたち。何鉢もある大きな松の盆栽や巨大な鯉は何十年も我が家にいるから家族よね。家にいることがあまりなかったので、両親を忍ぶ日々といえます。この時期は緑プラス花々の季節。レンギョウからモクレン、花周防、ハナミズキと。今は藤も終わり、五月とツツジ、ジャーマンアイリスが咲き始めています。来週あたりがマゼンタ色のツツジが満開となるでしょう。これから水辺にある花菖蒲ですね。一日が長い〜〜。あいかわらず、仕事の遅れが取り戻せないままですがね。5月20日、milestones135号を発行しました。そしてマイルストーン アート ワークスの記念日でもありました。17年目を迎えました。なんと早い事でしょう。と。ギャラリー企画展は来月からスタートします。どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
5月らしい天気がつづきます。緑が美しいこと。最近は、日の出とともに起きています。といっても奥さん達はみんな早いですよね。ほんと朝の日差しと風は気持ちいいです。緑が薫ります。田舎ではこの時間帯は人がたくさん。散歩の人、犬連れの人。田んぼの見回りの人など。4月から実家の管理もすることになり、職場との往復にかなりの時間を要しています。早起きもね。仕事に出る前にふた仕事くらいできる。田植えの後のお水の管理を終え、庭の草むしりや剪定。お水やり。数日前から鯉にえさも。これらはすべて両親の残したものたち。何鉢もある大きな松の盆栽や巨大な鯉は何十年も我が家にいるから家族よね。家にいることがあまりなかったので、両親を忍ぶ日々といえます。この時期は緑プラス花々の季節。レンギョウからモクレン、花周防、ハナミズキと。今は藤も終わり、五月とツツジ、ジャーマンアイリスが咲き始めています。来週あたりがマゼンタ色のツツジが満開となるでしょう。これから水辺にある花菖蒲ですね。一日が長い〜〜。あいかわらず、仕事の遅れが取り戻せないままですがね。5月20日、milestones135号を発行しました。そしてマイルストーン アート ワークスの記念日でもありました。17年目を迎えました。なんと早い事でしょう。と。ギャラリー企画展は来月からスタートします。どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
milestones134号追加ページ、nemoさんのダイアリーをご紹介します。もうすぐ「節句」ですね。鯉のぼりが風にのって天へのぼり。鯉は龍になる。子供の成長を願う。健康であってほしい。りっぱな大人に・・・。緑に映える極彩色かな。
京都芸術センターのアプローチには「にのみやきんじろう」がある。とてもなつかしい。小学校を思い出すわね。センターは呉服問屋さんが多い室町にある。大店のご子息がかよった小学校だけにつくりがよい。スペースはギャラリー空間、講堂は各種公演に。畳敷きの大広間もあるし、図書館、そして前田珈琲店もあったり。いろんな目的でつかわれていて、沢山の方々が集まる場所です。前田珈琲店は軽食も出していてまた手作りケークもなかなかです。公演が5月11日。打ち合わせにと思いながら日にちがたってしまい、駆け込みセーフ。演奏家の砂原悟さんと合流し会場となる2F講堂を下見し、音の響きを確かめながら学期の位置や客席のレイアウトを決めた。照明、演奏椅子などの備品借用依頼も。大事な打ち上げ場所を相談し下見も完了。後は残りの席数を埋めるだけですね。//////////////////////
砂原悟が弾く「クラヴィコードの植物文様」
日時:2012年5月11日(金)19:00開演
会場:京都芸術センター 2F講堂
チケット:前売り¥3500 当日¥4000
定員:100名
■コンサート情報と申し込みフォーム


先週は水戸と京都へ。水戸はプレゼンで出かけました。いってみれば押し掛けって感じです。資料制作に時間がかかり夕方のオフィスのクローズぎりぎりセーフの面会となり、担当者には「飛び込みですか?」「はい」と。「なにもの?」ってな感じでしたが、資料をもとに説明。ラッキーにも資料を受け取ってくださった。玄関を出ると雨。ぼんやり立っていると黒塗りの車が停車。玄関から人が出てきた。視線を感じ振り返ると「あなた?なにもの?」と聞かれた。「今日は営業に、先ほどはありがとうございました」」「???」。担当部署の場所がわからず、廊下を歩いてこられた方にフロアーをたずねたわけで、つい似ていたのでお礼を言った。どうやら人違いだったようだった。どうも、こちらの仕事関係では、私、よほど場違いだったのか、車に乗り込んでからも、スッモークのかかった窓まで開けられ、何してる人?などと質問が。たぶん偉い人だよね〜、と。守衛さんに「あの方は、どなたですか?と聞いてみた。「会長です」・・・・。京都では来月開催のコンサートのセンターとの最終打ち合わせ。予定時間が夕刻。ついでに11月公演の会場も下見を。会場最寄り駅でアポ。担当者不在。先方がおっしゃるには、演奏者本人以外は会場下見を受け付けていないらしく。やんわりお断りのもよう。え?変わってるなあ?しかし、京都まで何度もこれないわよ〜地下鉄を乗換えここまできたのに〜〜とか思ったりして、そこを何とかなりませんか・・・。とプッシュ。結局、粘り勝ちで「ちらっとだけですから」としぶしぶOKをとりつけた。出かけてみると電話とは印象が異なり、丁寧な対応だったわけで、来月の招待券も手渡した。
そんなかんだで、先週はあたって砕けろ的な営業が多かったわけです。
さて、milestones134号の追加ページのご案内です、ぜひお読みくださいね。milestones134号
桜が満開です。今週末まで楽しめるかもしれません。明日は5月11日の砂原悟が弾く「クラヴィコードの植物文様」京都芸術センター公演の最終打ち合わせのため出張します。前倒しでmilestones134号を発行いたしました。どうぞご覧になってくださいませ。
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